ドテラは、アメリカユタ州に本社を置く、
天然で純粋なメディカルセラピー等級の
エッセンシャルオイルを通し、
世界中の人々の健康に貢献する
科学を中心に捉えたグローバル企業です。

『どてら』?はんてんみたいなヤツ??私も初めてこの⾔葉を⽿にした時は、ヘンな名前〜!と思ったことを覚えています。この社名には、ラテン語の【dō → 贈る】【TERRA → 地球】という意味を合わせ、「地球からの贈り物」という素敵な意味が込められています。

doTERRAのエッセンシャルオイルの特徴

では、ドテラは他のエッセンシャルオイルメーカーと何が違うのでしょうか?それは先に述べたオイルの特徴を比較してみれば、ハッキリとお分かりいただけると思います。

天然で純粋な

100%天然で⾃社が栽培を管理した素材から、純粋にエッセンシャルオイルに必要な成分だけを抽出しているということ。例えば、レモンのオイル。100%天然素材から作られたエッセンシャルオイルと書いてあっても、「ビタミンC⼊り」と書かれてあれば、それはエッセンシャルオイルとしては純粋ではありません。

CPTG(品質検査基準)とは

出典:doterrajapanvideo

メディカルセラピー等級の

規格化された、適切な量の有⽤成分が⼊っている安定化された品質のことです。
このような⾼い品質のエッセンシャルオイルを提供するために、ドテラはそれまでアロマ業界にはなかった独⾃の厳しい品質検査基準CPTGを設け、またそのレポートを⽣産ロットごとに公開しています。